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忘年会で遅くなったときの息子の話

子育て

将来に不安を感じている会社員の
本当にやりたいことを見つけ、新しい収入を生み出す
副業プロデューサーの豊永顕裕です。

そろそろ忘年会シーズン。
幹事の方は、お店の選定などに
頭を悩ましている時期ではないでしょうか?

今年は忘年会がどうなるかわかりませんが、
とりあえず僕は、会社員をやめたので、
忘年会はありません(笑)。

まあ、会社のお金で飲み食いできるわけですから、
そういう意味での寂しさはありますが、
だったら稼いで好きなものを楽しく飲み食いした方が、
精神的にゆとりがあるとも感じています。

僕も社会不適合者だと感じつつも、
郷に入っては郷に従う精神は持っているので、
ちゃんと忘年会には毎年参加していました。

でも、忘年会って、基本的に遅くなるじゃないですか?

早くても21時くらい、
遅ければ0時を回ることもあります。

で、うちの息子、パパ大好きっ子なので、
寝ないで待ってるんです。

パパが帰ってくるまで。

会社員時代も、例の如く遅くなり、
お酒を飲んで上機嫌で帰ってきた僕に、
息子が眠い目を擦りながら僕に伝えてきた言葉あります。

「パパのことが大好きだから待ってた。」

この言葉を言われた時、
僕は何のために仕事をしているのか、
深く考えるようになりました。

お金のため?
家族を養うため?
会社の人に気に入られるため?

人によって、働く理由はそれぞれでしょう。
でも、本当に大事なものを忘れていませんか?

もう一度、あなたが働く理由、
ぜひ考えてみてくださいね。

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子育て
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年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

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複業生活

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