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「無料なら・・・」って言っちゃう経営者、ヤバイ説

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「無料ならやります」

「それってお金かかるの?」

私が広告の営業をしていた時、多くの店舗経営者に言われてきた言葉です。

もちろん、断り文句半分…ではありますが、それにしても、このセリフはヤバイですね。

もし、あなたが上記のような理由で断っているとしたら…。

少し改めた方がいいです。
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あなたのサービスを「無料ならやります」とお客さんに言われたら…

経営者である以上、あなたは商売の原則を理解しているかと思います。

商品やサービスに対するお金は「等価交換」であるということです。

「無料ならやります」
「それってお金かかるの?」

というのはつまり、商品やサービスに価値を感じていないということ。

それなら「その広告にはそれだけの価値は感じません」と言ってくれた方がまだいいですね(笑)。

ただ、こういう「無料なら」と言う経営者は、そこまで理解していない方が多かったことも事実です。
そして、その内の8割が、翌年には閉店していた…なんて末路になっています。

少し考えればわかることなのですが、あなたが提供するサービスに対し、お客さんから

「それって無料ですか?」

と言われたら、あなたはどう思うでしょうか?

「いや、無料なわけないでしょ!」と思いますよね。

ビジネスとして商品やサービスを提供する以上、無料であることなんて「あり得ない」のです。

無料=やっても意味のないものである

そう宣言しているのと同じことなのです。

集客は時間をかけるか、お金をかけるかの二択

結論からいえば、集客にお金をかけたくない、かけられないのであれば、時間をかけるしか方法はありません。

時間をかけて口コミを集める、SEO対策をするなど、最低でも3ヶ月以上かかることをする必要があります。

広告費を捻出しない、お金をかけたくないならば、店舗経営者は最低でも1年間は「売上ゼロ」でもやっていけるだけの貯蓄をしてオープンするべきです。

集客にお金をかけないというのは「お客さんは来なくてもいい」と言っているのと一緒。

なんでもかんでもお金をかければいいというわけではありませんが、それくらい集客は店舗経営にとっては大切なこと。

広告費をかけないというのは、閉店への道を辿っていることに気づきましょう。

お金を払って対価以上のリターンを得る

私が集客のためにお金を払って欲しいと思うのは、マーケティングの教材やコンサルタントに対してです。

というのも、「集客力を圧倒的に付ける7つの方法と5つのメリット」でもご紹介しましたが、集客をすることが大切なのではなく、一番大事なのはあなた自身が「集客力」を身につけること。

つまり、「集客はいつでもできる」という状態に、あなた自身がなることが大切なのです。

フリーペーパーに掲載したり、ホームページを作ったりなど、これらにお金をかけることももちろん大切です。

しかし、これらはあくまで手法であり、あなたが根本的な知識を学んでいるわけではありません。

ちなみに、私のメール講座では、この「集客の基礎」をお伝えしているので、ぜひ登録してみてくださいね。

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また、お金を払うことで、あなた自身「払ったお金分は取り戻してやる!」という気持ちになります。

無料よりもあなたが「お金を払って学びたい!」と思うもの。

これを見つけることが、集客を学ぶ最短ルートなのです。
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年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

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