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IT企業のようにインターネットで集客する

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あなたの本当にやりたいことを
WEBライター・集客コンサルタント・サラリーマンの複業経験を基に加速化させる
夢・願望実現プロデューサーのトヨナガアキヒロです。

最近、紹介やら昔ご案内した見込み客から、
お問い合わせを多数いただいています。

こういうのって、
続くときは続くんですよね。

不思議なもんです。

ただ、いったん終わってしまうと、
その後数年、こういった出来事は起こらないので、
いわゆる「確変」だと割り切って、あまり期待しない方が正解ですね。

さて、確変といえば、
ブログを毎日更新していると、たまにいきなり
アクセス数がガンっと増えることがあります。

いわゆる「バズった」ってやつです。

私もその昔、ツイッター界隈で有名な
「イニエスタbot」というアカウントの運営者に紹介されたことで、
2日間くらい、ずっとアクセスが集まっていたことがありました。

また、いまだに、Jリーグの審判の方がポカをやったときも、
ちょっとバズった状態になります。

この、バズりを狙ってアクセスを稼ぐ方法もありますし、
お客さんの悩みに答えるコンテンツを投稿し続けることで、
良質なアクセスを集めて集客する方法もあります。

いわゆる「Webマーケティング」と呼ばれるものですが、
お客さんに対して、24時間365日、年中無休でアピールし続けてくれるものが、
インターネットの強みであり、あなたのお店の売り上げを、飛躍的にアップさせる可能性があります。

IT企業というのは、Webマーケティングを駆使し、
インターネットで安定して集客することで、売り上げを伸ばしているのです。

実際、インターネットで集客すると、
商圏を広げることができます。

日本中はもちろん、世界中がターゲットとなるわけですね。

さらに、構築して自動化できれば、
あなたが特に何もしなくても、勝手に集客してくれます。

集客の悩みから解放されるわけですから、
こんなに良いことはありません。

・・・しかし。

本当にインターネットで集客するというのは、
みんなができることではありません。

というか、成功できているのは、ほんの一部といった方が良いでしょう。

例えば楽天やソフトバンクといった、いわゆるITベンチャー企業はどうでしょう?

楽天は、インターネット上で様々なサービスを展開しています。
しかし、そのサービスを売るのは、セールスマンということをご存知でしょうか?

各サービスで、セールスの代理店を使っていることもあれば、
楽天市場といった、楽天の主力商品に関しては、楽天の社員が営業するという徹底ぶりだそう。

つまり、インターネットで集客し、販売するよりも、
リアルの世界で集客・販売する方が圧倒的に楽なんです。

だから、いきなりインターネットで集客するよりも、
まずはあなたの周りの人間にアプローチする。

ある程度、売上が見込めるようになったら、
インターネットの集客を徐々に構築する。

この順番でやると、
集客に困らないようになるはずですよ。

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年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

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