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店舗集客におけるLINE@の正しい活用方法

女性入店率アップ

店舗集客アドバイザーのトヨナガアキヒロ(@t040aki)です。

LINE@は、店舗型ビジネスとの親和性がとても高いサービスだと感じています。

関連記事:最近話題のLINE@の始め方

特に、若い世代をターゲットとしている業態のお店では、LINE@の導入は必須だと言えるでしょう。

整骨院は、特にLINE@の導入を早急に検討してください。

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若い子ターゲットならLINE@は必須

整骨院の悩みの1つに「患者の高齢化」があります。

もちろん、高齢者の方がたくさん来てくれるのに越したことはないと思いますが、高齢者ばかりというのも不安なものです。

そこで、若い世代、特に学生なんかを新しいターゲットとして開拓したいと思っている整骨院の院長は多いでしょう。
(あなたはも漠然と考えているはずです)

しかし、学生をターゲットにするには、整骨院という、ある種閉鎖的な業種は、とても難易度が高いというのも事実です。

そこで、LINE@を活用するわけです。

スマホユーザーならば、100%に近いLINEを使っているので、LINE@からメッセージを送って交流を図った方がめちゃくちゃ効率的なことは間違いありません。

また、学生年代はシェア力がハンパないので、LINEを使ったアプローチは、とても高い効果を発揮すると言えるでしょう。

LINE@で予約ができるととても便利

特に効果を発揮する場面が、「LINEで予約ができる」というものです。

整骨院に通うには、事前に予約を取ることが必須です。

多くの整骨院の予約方法は、電話。

たまにメールがある程度でしょう。

しかし、LINE@ならば、24時間365日予約を受け付けられるので、気軽に予約することができます。

今の若者において、電話やメールで予約というのは、少し精神的なハードルが高い行為です。

実際、私のクライアントにも、LINE@から予約ができるのがとても便利ということで、学生がリピーターとなっている人がいます。

LINE@を効率的に活用するためには、このような方法がベストなのかもしれません。

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年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

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