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リスティング広告の集客で費用対効果を高めるためのたった1つのアドバイス

新規集客

ホームページやランディングページを作ったあと、一緒に活用したのでウェブ広告です。

中でも、リスティング広告と呼ばれる、検索画面に表示される広告はSEO対策せずに上位に表示させることができるので、ぜひ活用したいところ。

そこで今回は、リスティング広告に出稿する上で覚えておいてもらいたい、基本的な考え方についてご紹介します。
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リスティング広告で必要なのは「費用対効果」

広告全般に言えることですが、集客の方法として広告を使うのであれば、費用対効果をしっかりと考える必要があります。

費用対効果とは、「集客するには戦略が必須!個人整骨院が繁盛する5つのステップ」でも紹介した、目標に対しての効果です。

仮に、あなたがお客さんに実際に来店してもらうことを目標にしたとしましょう。

フリーペーパーでは50,000円払って、来店は3人。

一方、リスティング広告は100,000円払って、来店が12人だったとします。

当然、費用対効果が高いのは、リスティングなのです。

しかし、払う金額がフリーペーパーの方が少ない分、多くの経営者はフリーペーパーに投資を行うようになるのです。

もちろん、「集客するには戦略が必須!個人整骨院が繁盛する5つのステップ」で説明したように、入り口は複数作るべきなので、どちらかを止めるという判断は危険です。

ただ、予算配分を決める上で、費用対効果をしっかりと検証することは、広告を行うならば絶対に必要なことなのです。

リスティング広告は出稿してからが大切

費用対効果は、常に検証し続ける必要があります。

リスティング広告は、1つ出稿したら終わりではありません。

なんどもなんどもキャンペーンを作り、費用対効果を高めるキーワードを探し続ける必要があります。

つまり、リスティング広告には、終わりはない、ということなのです。

もちろん、うまくいっているキャンペーンを取り下げる必要はありません。

しかし、どうしたらコストを下げられるのか、ということは常に考えましょう。
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年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

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