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集客では意外な方法がマッチすることもある!

2度目の来店率アップ

1日の中で、ほんの数分間でいいので、オフラインの集客方法を試してみましょう。

最近は、インターネットでの集客がメインとなってきていますが、だからこそオフラインでの集客が目立ちます。

オフラインといっても、チラシやDMなどではありません。

もっと泥臭く、原始的なやり方です。
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来店から3日後にテレアポする治療院のお話

ある治療院では、リピート率の低さに頭を悩ましていたそうです。

DMを送ったり、回数券を導入したり、いろいろ試したそうですが、特に効果はなし。

そこで、やってみたのが、「テレアポ」です。

テレアポというと、営業会社のイメージが強いですが、この治療院でもテレアポを導入。

ただし、バリバリの売り込みのテレアポではなく、初来院の患者さんに対し、来院3日後に電話することを徹底したそうです。

新規の患者さんの数は、多くても1日10人前後。

1人に3分電話をしても、30分で終わります。

電話の内容は、売り込み一切なしのもの。

「●●整体の院長ですけど、先日はご来院ありがとうございました。その後、お身体の調子いかがですか?」

この質問をし、痛みの改善方法や最適なストレッチを教えてあげる。

最後の「また痛いところあったらぜひ来てくださいね〜」と言って電話を切るだけです。

すると、不思議なことに、70%の患者さんが、1週間以内に2度目の来院をしてくれるようになりました。

1日、たった30分電話に時間を割いただけで、この結果が得られたわけです。

誰でもできるけど、自分の業態には当てはまらないと勝手に思っていること、意外とたくさんあります。

ぜひお試しください。
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テスト

準備中

2度目の来店率アップ
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年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

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複業生活

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