fbpx

2回目の来店につなげるたった1つの魔法の言葉

2度目の来店率アップ

なかなか2度目の来店につながらない…

新規のお客さんを獲得することはできても、その後がなかなか続かないという悩みを抱えている経営者は多いです。

極論を言えば、新規のお客さんはお金さえかければ集められます。

チラシをしたり、ホームページを作ったり、、、

でも、2回目の来店は、ちょっとしたテクニックだったり、仕組みが必要</strong>です。

しかし、実はとっても簡単に2回目の来店につなげる、魔法の言葉があるのを知っていますか?

今回は、その魔法の言葉を伝授したいと思います。
反響のあるチラシのテンプレートを配布しています。
欲しい方は、無料のメルマガへご登録ください。

スポンサーリンク

魔法の言葉は「次のご予約はいつにしますか?」

結論から言えば、魔法の言葉は「次の予約はいつにしますか?」です。

え?ガッカリですか?

まあ、最後まで聞いてください。

なぜ、2回目の来店につながらないのか。

色々な理由があると思いますが、一番の理由はただ「忘れているから」です。

だったら、忘れないように、1回目に来店してくれた時に、2度目の来店を確約してもらえればいいわけですよね?

これ、ちゃんと伝えていますか?っていう話です。

いい商品、いいサービスを提供し、お客さんが満足してくれればまた来てくれるというのは、あなたの勘違いでしかありません。

どんなにいい商品、いいサービスでも、きっかけが無ければなかなか次に来店するのは難しいものです。

だから、半強制的に、2回目の来店を決めてもらうのです。

ただ、いきなり「次の予約どうします?」っていうのも微妙ですよね。

なので、しっかりとなぜ次の予約をしてもらうのかをちゃんと説明するのです。

例えば整骨院の場合。

腰痛をしっかりと改善し、再発を防止できるようになるまでには、平均で3回治療をした方がいいんです。

今日良くなって、痛みが取れたとしても、1回だけでは1か月後にまた同じ痛みに襲われる可能性がとても高いんです。

なので、当院では、最低3回は通ってもらいたいと思っているんですが、もしよければ次のご予約ってしていかれますか?

ポイントは、なぜ次の予約が必要なのかと、次の予約をしてもしなくても決定はあなたがしてくださいねって感じで伝えることです。

飲食店なら旬の食材が入るから、アパレルなら最新作が入荷するからなど、次の予約をしてもらう理由は考えればいくらでも出てくるはず。

ぜひ、試してみてください。
反響のあるチラシのテンプレートを配布しています。
欲しい方は、無料のメルマガへご登録ください。

無料メルマガで「副業のヒント」を手に入れよう!

■ 友達が好きな車を買ってうらやましい…
■ ネットビジネスを独学でやってみたけど、全然結果が出ない…
■ 会社の業績が悪く、給料が上がらない…
■ 実家の家族は贅沢しているのに、なんで自分だけ苦しい思いをしなきゃいけないんだ…
■ 頑張って勉強しているのに、妻から「口ばっかり」と言われた…

もしあなたがこんな悩みを抱えているのならば、
無料メルマガに登録して、「副業起業」の方法を
手に入れてください。

2度目の来店率アップ
スポンサーリンク

年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

トヨナガアキヒロをフォローする
トヨナガアキヒロをフォローする
スポンサーリンク
複業生活

コメント

タイトルとURLをコピーしました