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年末年始は新聞折込するべき?しないべき?

新聞折込

あなたの本当にやりたいことを具現化する
夢・願望実現プロデューサーのトヨナガです。

お店の集客で、まだまだ強力なツールとして使われる
「新聞折込」。

実は、1年で最も折込チラシの量が多いのが、
年末年始です。

特に、31日と1日のボリュームは、
新聞の厚さを凌駕します。

初売りチラシとか、
歳末大売り出しのチラシとか、
そういったチラシが多く、チラシを楽しみにしている人も多いです。

小さなお店も、このタイミングでチラシを配布すると、
みてもらえる可能性が大幅に高くなることは間違いありません。

しかし、見てもらっても、スルーされる可能性も
高いことを理解しているでしょうか?
反響のあるチラシのテンプレートを配布しています。
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折込チラシ、年末年始に入れるべき?

なぜならば、年末年始にチラシをみる人は、
大手の安売りを期待している人がほとんどだから。

もし、この時期にチラシをやるならば、
大手にも負けないセールを開催するくらいの
インパクトが大事。

「たくさんの人が見るから」という理由だけで
チラシを入れるのは、そもそも危険。

気をつけましょう。
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新聞折込
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年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

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複業生活

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