年末年始は新聞折込するべき?しないべき?

新聞折込

あなたの本当にやりたいことを具現化する
夢・願望実現プロデューサーのトヨナガです。

お店の集客で、まだまだ強力なツールとして使われる
「新聞折込」。

実は、1年で最も折込チラシの量が多いのが、
年末年始です。

特に、31日と1日のボリュームは、
新聞の厚さを凌駕します。

初売りチラシとか、
歳末大売り出しのチラシとか、
そういったチラシが多く、チラシを楽しみにしている人も多いです。

小さなお店も、このタイミングでチラシを配布すると、
みてもらえる可能性が大幅に高くなることは間違いありません。

しかし、見てもらっても、スルーされる可能性も
高いことを理解しているでしょうか?

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折込チラシ、年末年始に入れるべき?

なぜならば、年末年始にチラシをみる人は、
大手の安売りを期待している人がほとんどだから。

もし、この時期にチラシをやるならば、
大手にも負けないセールを開催するくらいの
インパクトが大事。

「たくさんの人が見るから」という理由だけで
チラシを入れるのは、そもそも危険。

気をつけましょう。

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店舗集客の代行業。

オープンしたばかりのカフェやイタリアンなどの飲食店をはじめ、開業15年を誇る治療院などの集客代行を得意とする。

また、売上や粗利をアップさせるために、マーケティングコンサルタントとしても活動中。

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