fbpx

お客さんが求めているサービスを作る前に提案しよう!

客単価アップ

店舗を運営する上でとても大切な事、それは「お客さんを飽きさせない」ということです。

そのために、いろいろイベントをやってみたり、キャンペーンを行ったりするわけですが、最もお客さんを飽きさせないためにやるべきことは「新メニューを作る」ということです。

あなたのお店の看板メニューとなるものは残しつつ、話題性のあるメニューを開発し続けることで、お客さんを飽きさせないわけです。

例えば飲食店なら、季節に合わせたメニューを作ったり、整骨院なら話題の器具を導入したりしますよね。

この新メニューを作る時に気を付けてもらいたいのが、「あなたが売りたいもの」ではなく「お客さんが欲しいもの」を作るということです。

反響のあるチラシのテンプレートを配布しています。
欲しい方は、無料のメルマガへご登録ください。

スポンサーリンク

お客さんとの日頃の会話をヒントにする

新メニューを作る時にぜひやってほしいのが、お客さんとの日頃の会話の中から「こんな商品が欲しいのでは?」というヒントを探し出すことです。

ついつい我々は、私たちが持っている技術や知識を活かしたメニューを作ってしまいがち。

でも、それだとお客さんが本当に欲しがっているものなのかどうかはわかりません。

そこで、お客さんが欲しいと感じているものを、自分がどうやったら提供できるか考えることが大切。

そして、作ったメニューを、常連さん限定で試しに提供してみましょう。
もちろん、しっかり感想を聞いて。

ここで満足してもらったら、それを小さく宣伝します。
反応がよければ、大々的に宣伝しましょう。

反応が悪かったら、、、
再度メニューを改善し、常連さんに感想を聞きましょう。

もし今お客さんが少ないならば、メニューを作る前に、小さく宣伝することからスタートしてください。

つまり、メニューとは、お客さんの欲しい物を作り、お客さんが欲しいと思うまで改善し続けることが大切、ということです。

逆に、お客さんから評判が悪い物は、すぐに商品ラインナップから外しましょう。

全然頼まれないものをいつまでも並べても、まったく良いことはないですからね。

反響のあるチラシのテンプレートを配布しています。
欲しい方は、無料のメルマガへご登録ください。

テスト

準備中

客単価アップ
スポンサーリンク

年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

トヨナガアキヒロをフォローする
トヨナガアキヒロをフォローする
スポンサーリンク
複業生活

コメント

タイトルとURLをコピーしました