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お客さんがいないならまずはお客さんを買おう

新規集客

「お客さんの声をホームページに載せたいけれど、新規開業の場合はどうするの?」

新規開業した整骨院にとっては、お客様の声を載せたいけれど、そもそもお客様がいないわけですよね。

そうなると、当然お客様の声を載せられないわけですから、「信頼度をアップさせるためにお客様の声を載せたくても載せられない」という状態になるわけです。

そこで今回は、お客様の声を載せるための、「裏技」をご紹介します。

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開業当初はお金でお客さんを獲得する

「卵か先か鶏が先か」という話になるのですが、まず最初のお客さんを獲得するための方法として、「お金を払って来てもらう」という方法があります。

広告宣伝費の一環として、知人・友人はもちろん、無料でできるSNSなどで「私の施術を受けて、顔出しでインタビューに答えてくれる人は1万円差し上げます」と宣伝します。

そして、来てくれた人に、実際に施術をした感想などをインタビューし、それをチラシやホームページに使うというわけです。

邪道と言えば邪道ですが、まずそもそもお客さんに来てもらわないと意味がありません。

さらに言えば、そのお客さんが、本当に体の痛みが解消されれば、リピーターになってくれる可能性もあります。

現金を支給するような形になると、生々しすぎるのであれば、商品券やプレゼントなどでもいいので、まずは、与えることからスタートしましょう。

チラシの印刷や配布にお金をかけるよりも、まずは確実に来てもらい、お客様の声を獲得できる方法を考えましょう。

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年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

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複業生活

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