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セールストークの基本は理想の未来を見せること!

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私も含めてですが、専門的なワードを使って話してしまう、なんてことありますよね。

例えば、ホームページを作る時、

「今の時代、ワードプレスで作るべきなんです!」
「SEO対策をすることは集客では必須です!」

なんて言っちゃったりします。

でも、これって、セールストークとしては0点。

むしろマイナスですね。

じゃあ、どんな伝え方をするべきなのでしょうか?
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セールストークでお客さんを買いたくさせる

そもそも考えなければならないのは、そのサービスを受けることによって、「どんな未来が実現できるのか」を伝えることが必要です。

例えば、整骨院が最新の設備を導入して、患者さんに提供するとしましょう。

「これ、最新の設備で、県内にはウチしか導入しているお店は無くて、体に負担が少なくて・・・」

と、下手なうんちくをたれるより

このマシーンを使うと、腰痛にならない体質に改善することができます

と一言伝えた方が、相手に使いたいと思わせることができると感じませんか?

つまり、お客さんが何に悩んでおり、その悩みを解決するためにはこれが必要ですと伝えることが大切なわけですね。

こういう伝え方ができる経営者、意外と少ないです。

まあ、経営者というのは、自分の商品やサービスに思い入れがあり、その想いが人一倍強いわけですから、どうしても良い部分を伝えたくなります。

でも、本当にお客さんにとって必要なものなのかどうかを伝えてあげる。

だから、お客さんに必要じゃないと思ったら、それも素直に伝えることが大切です。

セールストークとは、売り込む技術では無く、お客さんにとってなぜ必要なのかを正しく伝える技術。

これまでの伝え方、一回見直してみてはいかがですか?
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年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

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