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小さなお店が大手に勝つための戦術とは?

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小さなお店が、お客さんに常連になってもらうためには、適切な接触回数が必要となります。

私は自分のお客さんに「最低1ヶ月に1回はコンタクトを取りましょう」と伝えています。

というのも、単純なマーケティング予算や広告費では大手に敵うわけがありません。

でも、単純な接触回数を増やすなら、大手よりも小回りの効く小さなお店に軍配が上がります。

なので、厳選された見込み客やお客さんに対して、たくさん接触すること。

これを意識しましょう。
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1年で12回は会う機会を作ろう

単純な接触回数ですが、一番良いのは「直接会う」ことです。

しかし、直接会うとはいえ、お客さんの方へ出向くということは、小さなお店の経営者であるあなたにとってはなかなか難しいものです。

そこで、販促アイデアとしていくつかの方法が考えられます。

  • 誕生日カード
  • 季節ごとのメッセージカード
  • 週間のメールマガジン
  • 新商品、新サービスのカタログ
  • 初来店記念日メッセージ
  • 結婚記念日メッセージ
  • 電話

などなどのアイデアがありますね。

最近では、LINEのメッセージでも気軽にできます。

私のようなコンサルティングビジネスでは、やっぱりメールマガジンが一般的。

しかし、あなたのような小さなお店では、アイデアはどんどん湧き出てくるのではないでしょうか。

これらの方法を駆使し、最低月に1回はメッセージを送り、お客さんが足を運んでくれる。

そして、直接顔を合わせて会話する。

これ、最強の集客方法ですね。

大手にはできなけど、あなたにはできること。

意外とたくさんあります。
ぜひ、考えてみてくださいね。
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年収アップしたい会社員の“本当にやりたいこと”で複数の収入源をつくる『複業プロデューサー』。

専門学校卒業後、都内で雑誌編集者として約5年勤務した後、Uターンで静岡へ。

その後、広告代理店の営業に転職するも、テレアポが苦手すぎて会社を転々とする。

「テレアポしない営業」を模索する中でマーケティングと出会い、マーケティングを利用した反響営業で、当時の会社の売上を前年比150%アップさせるも、社長が別の事業で失敗し、倒産。

その経験から、会社員でいることにリスクを感じ、『複業』として、給料以外に収入源を複数持つことを意識するようになる。

現在は、会社員として勤務しつつ、Webライターとして各種媒体への寄稿、そして会社員の複業プロデュースから集客コンサルティングを行い、選択肢と自由を持つ会社員を1000人輩出することを目標として活動中。

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